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C-TPAT

C-TPAT(Customs-Trade Partnership Against Terrorism) の概要

C-TPATは、輸入業者を始め、輸送業者、通関業者等、米国の輸入に携わる分野の民間事業者との国際的な連携により、グローバルサプライチェーンを通じたセキュリティの確保、強化を目的とした自主参加のプログラムで、同時多発テロ後2004年11月に同税関国境警備局によって導入されました。

米国日本通運の取り組み

「米国日本通運」では、2004年4月にC-TPATの参加認証を得ています。
セキュリティはグローバルな関心事となっている中、当社では、従来から海外ネットワーク各拠点でのTAPA認証取得など、セキュリティへの取り組みを積極的に推進しており、今後とも、テロ防止への最大限の協力は無論のこと、お客様に一層厚い信頼を頂けるよう、セキュリティへの取り組みを継続・推進してまいります。

C-TPAT取得証明書

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