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ビン類 |
●使いかけのものは、フタをきちんとしめ、ラップかビニールで口の部分を覆い輪ゴムで止めて下さい。
●ダンボール箱に入れた時、他のビンとぶつかる部分を食器包装紙等で丁寧に巻いて下さい。
●ビンの底を保護するため包装紙を折り込んで包んで下さい。
●ビンであることが一目でわかるようにダンボールの上ブタは開けておいて下さい。 |
| コーヒーカップ |
花瓶・飾り皿 |
●コーヒーカップを、把手側と反対方向にずらして食器包装紙にふせてのせて下さい。
●把手を保護するように把手にあたる部分の包装紙がぶあつくなるように折り込んで包んで下さい。
●ダンボール箱に入れる際には、把手の部分とカップの部分が交互になるようにふせて入れて下さい。 |
●それぞれ内箱に入っている場合が多いですが、中でガタつくことがあるので、内箱の中に詰物などを入れて動かないよう固定して下さい。
●内箱のままダンボール箱に入れ、中で動かないように他のものと詰め合わせして下さい。 |
| 急須 |
包丁 |
●把手、注ぎ口をそれぞれ食器包装紙等で包んで下さい。
●上ブタを小さく切った食器包装紙等で包み、上ブタのつまみが下になるよう、急須本体にのせて下さい。
●その後、食器包装紙等で全体を包んで下さい。 |
●厚紙でサヤをつくり、刃の部分を包んで下さい。包丁がサヤから抜けないようテープで止めて下さい。
●柄の部分は出しておいて下さい。包丁であることが分かって安全です。 |
| 大皿 |
書籍 |
●皿と皿の間に食器包装紙等をはさんで下さい。
●2〜3枚くらいを一組として全体を新聞紙等でガタつかないようにくるんで下さい。
●新聞紙のインクがつかないよう、重ねた皿の上下にも食器包装紙を敷くことに気を付けて下さい。 |
●小さめの箱を使って下さい。また、あまり詰めすぎないようにして下さい。詰めすぎると重くなり持ち運びの時に大変です。 |