引越しの際に必要となる様々な手続き等、引越しが決まってから引越しの後までのスケジュールをお知らせします。
このコーナーを参考にして、面倒な引越しを手際よく行いましょう。
| 管理会社または家主に連絡してください。 | |
| 道幅、エレベーターの有無、間取り、収納スペース、ガスの種類、駐車場、駐輪場などを確認しておきましょう。 | |
| 市区町村役所へ電話し、粗大ごみの引き取りを予約してください。 | |
| 早めに、転居はがきを作っておきましょう。 | |
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| できるところから少しずつ始めましょう。 |
| 郵便局の窓口にある転居届に、必要事項を記入して投函してください。 | |
| このほかにも定期的に購入しているものがないかを確認して、早めに連絡しましょう。 | |
| 家具の配置図を作成しましょう。台紙の上に、同じ縮尺で家具の大きさに紙を切り置いてみます。コンセントの位置も考えて配置しましょう。 | |
| あらかじめ受信料領収証を用意して、NHKのフリーダイヤルへ連絡するか、日通が配布している「引越ガイドブック」に附属のハガキに必要事項をご記入・捺印して投函するだけでも手続きは完了します。 (NHKフリーダイヤル)0120-151515 9時~20時まで受付。全国どこからでも通話無料です。 |
| 電話会社・プロバイダーへ電話し、移設の手続きをしてください。 | |
| 電力会社へ電話して、転居日に精算の手続きをしてください。 中部電力(愛知・三重・岐阜・静岡・長野) 関西電力(大阪府のみ) 中国電力(広島・岡山・山口・鳥取・島根)は、日通で手続きが代行できます。 |
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| ガス会社に電話して、立会い可能な使用停止日の打ち合わせをしてください。 また 新居のガス会社に開栓の予約もあわせてお願いします。 |
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| 領収書・請求書に書いてある支所・営業所へ電話連絡してください。 | |
| 通帳・届出印を持参し、住所変更の手続きをしてください。 | |
| 市区町村役所へ印鑑を持参し、転出証明書の発行手続きをしてください。 |
| 集合住宅の場合は、管理人さんにあいさつして、ゴミ収集日などのルールを確認しておくことをおすすめします。 | |
| 引越作業に伴い、物音がしたり、家財搬入でエレベーターを頻繁に使ったりするため、ご近所へ一言あいさつしておきましょう。 | |
| 電気のブレーカーを上げてください。 | |
| ガスの開栓には、立会いが必要です。 |
| 新居へ移ってから、14日以内に転出証明書・印鑑を市区町村役所へ持参しての手続きとなります。 | |
| 自動引き落としは通帳・届出印を持参しての手続きとなります。 | |
| 各クレジット会社へ、住所変更・引き落とし口座の変更手続きは早めに済ませましょう。 | |
| 土地・建物を所有している場合は、法務局支局又は出張所へ行き、登記簿甲区(所有者欄)の住所変更手続きをしなくてなりません。届出には申請書、転出先住民票(住所を証明するもの)、印鑑(認印)が必要。代書または知人に依頼する場合は、委任状が必要です。 | |
| 所管の陸運支局へ、車庫証明・車検証・住民票・印鑑と車を持参のうえ手続きしてください。 詳細については、下記のページをご覧下さい。 http://www.mlit.go.jp/jidosha/kensatoroku/toroku/trk03.htm http://www.keikenkyo.or.jp/application/add_chg.html |
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引越しの見積もりは無料で承っております。どうぞお気軽にお申込み下さい。
お荷物の量にもよりますが、概ね30分から1時間程度です。
引越しの2日前までのキャンセルなら、キャンセル料はかかりません。 なお、前日または当日のキャンセルにつきましては、引越約款にもとづき料金が発生いたしますので、ご了承ください。
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