ケース4 機密情報を扱うオフィス移転(弁護士事務所)

弁護士事務所の移転、機密情報を多数扱うため情報漏えいや荷物の紛失が心配。

独自開発の「個数認証システム」で、移転時の機密情報漏えいを徹底防止。

弁護士事務所のD社様。クライアントの機微情報を含むファイルが多く、搬出、搬入時の管理体制を非常に気にされていました。
個数認証システムの導入によって、荷物の照合や荷物の現在地確認など高いセキュリティレベルを維持することができ、情報漏えいのリスクを最小限におさえた移転を実現いたしました。


DATA

面 積 ~100㎡ ・・・ 100~500㎡ ・・・ 500~1000㎡~
準備期間 ~3ヵ月 ・・・ 3~6ヵ月 ・・・ 6~12ヵ月 ・・・ 12カ月~
特 徴 機密情報を扱う移転

お客さまのお悩み

  1. 1.業務上多数の機密情報を扱うため、引越しの際の情報漏えいや荷物の紛失が心配。対策をするのにも、コストや手間がかかるのでは?
  2. 2.せっかくなら引越しだけでなく、こだわりの空間にしたい。オフィスづくりから相談したい。
  3. 3.とても手間のかかる資産や備品の棚卸。通常業務と平行して行うのは難しい・・・。

日本通運ならこうやって解決!

  1. 1.独自開発の個数認証システムがお客さまの荷物をデータで管理。立会いの手間やコスト面等のお客様負担を減らしながら、移転時の機密情報をしっかり守ります。
  2. 2.お客様の課題や移転先の状況など、あらゆる観点から検討した最適なオフィスレイアウトをご提案。
  3. 3.備品管理ももちろん日本通運にお任せ。調査員がお客様に代わり、オフィス内の全ての備品を「見える化」しご報告。

個別サービス

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