ワンポイントアドバイス

ご自身で梱包される方は以下を参考にして下さい

ダンボール箱の作り方

ダンボール箱の作り方

梱包方法

  • 重いものは小さなダンボールに、軽いものは大きなダンボールに詰めて下さい。
  • ダンボールの底と上には、クッションになるものを詰めて下さい。
  • こわれやすいものは、必ず一個ずつ、エアキャップ(プチプチ)や新聞紙などで十分に包んで下さい。
  • お皿など平たいものは、縦に詰めて下さい。
  • ダンボールの中には隙間を作らないようにして下さい。
  • 詰めながら、荷物明細書を作って下さい。
    ※荷物明細書がない場合にはメモ書きし、引越当日、作業員がお持ちした荷物明細書に書き写して下さい。

ケースマークの記載

詰め終わったダンボールには、次のような表示をして下さい。
特に、こわれものが入っているダンボールには、"FRAGILE"と書いて下さい。

ケースマーク記載例

※こわれものが入っているダンボールは、引越当日、作業員が確認しますので、開けておいて下さい。

 
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