3.梱包、荷物明細書

セルフパック・コンビではお荷物1個あたりの大きさ・重量に制限がございます。 三辺の合計が170cmを超えるダンボール、お荷物はお引き受けできませんのでご注意ください。 弊社でご用意させていただくS・M・Lの海外引越専用ダンボールはこの規定内となります。 また、お荷物1個あたりの重量制限は30kgとなります。
ダンボール箱の作り方
ダンボール箱の作り方
梱包方法
●重いものは小さなダンボールに、軽いものは大きなダンボールに詰めて下さい。
●ダンボールの底と上には、クッションになるものを詰めて下さい。
●こわれやすいものは、必ず一個ずつ、エアキャップ(プチプチ)や新聞紙など
 で十分に包んで下さい。
●お皿など平たいものは、縦に詰めて下さい。
●ダンボールの中には隙間を作らないようにして下さい。
●詰めながら、荷物明細書を作って下さい。
ケースマークの記載
ケースマークの記載 詰め終わったダンボールには、次のような表示をして下さい。特に、こわれものが入っているダンボールには、 "FRAGILE"と書いて下さい。

ダンボールの外側のわかりやすい場所に、以下のケースマークを太字でご記入下さい。
例)MR. TARO NITTSU   ・・・お名前をパスポート表記の英文で記載して下さい。
      LONDON         ・・・目的地を英文で記載してください。
      C/NO. 1        ・・・1番からの通し番号をダンボールNo.としてふってください。
ケースマークの記載例
荷物明細書の作成
税関手続きに必要おな書類と情報 荷物明細書