4.梱包、荷物明細書

箱詰めのときは・・・
梱包方法
  • 重いものは小さなダンボールに、軽いものは大きなダンボールに詰めて下さい。
  • ダンボールの底と上には、クッションになるものを詰めて下さい。
  • こわれやすいものは、必ず一個ずつ、エアキャップ(プチプチ)や新聞紙などで十分に包んで下さい。
  • お皿など平たいものは、縦に詰めて下さい。
  • ダンボールの中には隙間を作らないようにして下さい。
荷物明細書
詰め終わったら・・・

ケースマークシール

詰め終わったダンボールには、荷物明細書とC/NO.(ダンボールナンバー)が一致するように、ダンボールに入っているケースマークシールを貼り付けてください。特に、こわれものが入っているダンボールには、"FRAGILE"と書かれている赤いシールを貼ってください。

  • の箇所にケースマーク(シール式)を貼って下さい。
    書類の添付方法はこちらをご確認ください。
    ※2箱以上の場合、必要書類はカートンナンバー1へまとめて添付してください。2箱目以降に書類の写しは必要ありません。
    ※添付方法詳細のとおり、取り出せるように箱を密閉せずに添付してください。
  • の部分に宅配便の伝票(シール式)を貼ってください。
    荷物引取当日にお持ち致します。
  • 割れ物シール(食器など割れ物がある時)
  • SHIPPER'S PACK シール
荷物明細書の作成
税関手続きに必要な書類と情報 税関手続きに必要な書類と情報