日通トップ > 法人のお客様 > 国際輸送 > 国際海上輸送 > インフォメーションフォワーダー
日本・米州・欧州・アジア・オセアニア間を高速デジタル社内専用回線で統合し、国内外問わずグローバルネットワークで繋ぎ、複合輸送、海外引越及びカーゴトレース等のデータをスピーディに受け渡し貨物輸送の迅速化を図っております。

海運基幹システム「G-Logic I」ではInvoice,P/O,Shipping Instruction情報をEDIにて頂く事によりリードタイム短縮、お客様へ入出庫・通関等の進捗情報、在庫情報等を提供し、SCMの最適化に貢献しています。

発地税関システムへの申告のために利用したI/VデータやP/Lデータを海外へ送信することで着地輸入通関に利用しています。また、着地側では計算書作成の自動化が可能なため、迅速で正確な税関申告が実現できます。
