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ENVIRONMENT 環境

優先的に取り組むべき重要課題地球環境への責任

マネジメントアプローチ

  • 主な社会課題

    • 気候変動およびそれに起因する自然災害の多発
    • 大気汚染問題
    • 水資源の不足
    • 廃棄物増加、海洋プラスチック問題
    • 生物多様性の損失
  • 具体的な課題

    • 気候変動対策の強化を通じたCO2排出削減
    • 環境負荷の低い物流技術・サービスの提供
    • 気候変動への強靱性、適応能力の強化
    • 資源循環の推進
    • 陸域・海洋生態系の保全
  • 日本通運グループのアプローチ

    • LED化の推進、環境配慮車両の導入やモーダルシフト、エコドライブの推進による温室効果ガスの排出量削減
    • 3Rの推進、環境配慮型商品・サービスの拡充による省資源化の取り組み推進
    • 法令・条約に基づいた外来種の越境移動の防止の徹底
  • 関連するSDGs

管理指標

  • 目標:2030年度までにCO2排出量30%削減(2013年度比)
    実績:2018年度実績 10.4%削減(2013年度比)

  • 目標:2030年度までに施設照明のLED化 100%
    実績:2018年度実績 21.8%(拠点ベース)

  • 目標:産業廃棄物排出量を毎年対前年 1%削減(売上高当たり)
    実績:2018年度実績 7.1%削減(2017年度比)

主な取り組み

輸送に伴う温室効果ガス排出量の削減による気候変動の緩和、指定公共機関の責務としての気候変動への適応に取り組んでいます。また、資源循環や生物多様性の保全にも事業活動を通じて積極的に取り組んでいます。

地球環境への責任 [PDF 2,297KB]

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