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GOVERNANCE ガバナンス

優先的に取り組むべき重要課題良識ある企業行動

マネジメントアプローチ

  • 主な社会課題

    • グループ会社も含めたコンプライアンス違反事案の発生
  • 具体的な課題

    • 公正な事業慣行の推進
    • 腐敗防止の徹底
  • 日本通運グループのアプローチ

    • 取締役会、監査役会およびコンプライアンス委員会による監督機能の強化と実効性ある運営の実現
    • 反競争的行為、贈収賄等の防止に向けたコンプライアンス教育の継続実施
    • 内部通報制度「ニッツウ・スピークアップ」の従業員への浸透・活用促進
  • 関連するSDGs

    平和と構成をすべての人に

管理指標

  • 目標:コンプライアンス教育受講率 100%
    実績:2018年度実績 97.4%

  • 目標:国内グループ全地域におけるコンプライアンス推進者会議の実施
    実績:2018年度実績 全地域で実施(239名参加)

主な取り組み

持続的な企業価値向上を支えるため、経営の健全性・透明性を確保しつつ、公正で効率的な経営基盤を構築・維持していくことが重要な経営課題の一つと認識しています。

良識ある企業行動 [PDF 478KB]

コーポレート・ガバナンス

主な取り組み

コーポレート・ガバナンスの充実・強化やコンプライアンスの徹底、経営の透明性確保が重要であるとの認識の下、「迅速な意思決定によるスピード経営の実現」と「責任体制の明確化」を基本方針として、経営上の組織体制の整備や必要な施策に取り組んでいます。

コーポレート・ガバナンス [PDF 477KB]

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