日本通運 日本通運

  1. 日通トップ  >  会社情報  >  日通のCSR活動  >  環境への取り組み  >  CO2排出量データ

CO2排出量データ

日本通運では、2017年4月から、「二酸化炭素排出量を2030年度までに2013年度比で30%削減する」という地球温暖化の防止に向けた目標を掲げています。
日本通運では、この目標を達成するため、ハイブリッド車・CNG車などの環境配慮車両の導入や、太陽光発電設備を設置した倉庫や屋上緑化を施した建物の建築など、環境に配慮した施設を拡充することにより、CO2をはじめとした温室効果ガスの削減に努めています。

日本通運グループのCO2排出量

日本通運グループのCO<sub>2</sub>排出量(t)

対象はスコープ1、2(国内における化石燃料起源の二酸化炭素排出量)

日本通運のCO2排出量

日本通運のCO<sub>2</sub>排出量(t)

対象はスコープ1、2(国内における化石燃料起源の二酸化炭素排出量)

CO2排出量データの第三者検証

当社はCSR報告書に掲載する2016年度のCO2排出量データついて、SGSジャパン(株)によるISO14064-3:2006に基づく第三者検証を受けました。
2017年度のCO2排出量データについても継続して、第三者による検証を受ける予定です。
第三者による検証を受けることにより、正確性、信頼性を確保し、今後さらなるCO2排出量削減に向けた取り組みを進めてまいります。
検証の対象:スコープ1、2(国内における化石燃料起源の二酸化炭素排出量)、スコープ3(カテゴリー1:日本通運(株)単体のみ)

検証意見書