引越ガイドブック2021年7月版
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お客様便利ガイドキリトリすぐにすること1週間前までにすること前日までにすること36 10日前までにすること賃貸住宅の解約転校届新居の下調べ不要品(粗大ゴミ)の処分家電製品・パソコンの処分転居はがきの作成箱詰め開始郵便物の転送手続き新聞・牛乳・食材宅配サービス等の住所変更届インターネットの移設手続き電話の移設手続き新居家財配置図の作成電気の移転手続きガスの移転手続き水道の移転手続き金融機関の手続きNHKの住所変更届ペット類(犬)の手続き解体・組立てが必要な家財の取扱説明書を準備しておく。冷蔵庫のコンセントを抜き、水抜きと庫内掃除。テレビなどの映像機器・オーディオ機器の配線を外しまとめる。貴重品は常に持ち歩くバッグに入れておく。引越当日すぐに使うものは別にまとめておく。石油ストーブの灯油を抜き取る。パソコン内の電子ファイルをバックアップし、個人情報は「暗号化」または「パスワード設定」をする。check手続き内容check手続き内容check手続き内容転出届check手続き内容備 考 管理会社または家主に連絡。賃貸借契約書に記載されている“解約予告の告知期限"を確かめておく。①引越しが決まったら、すぐに担任の先生に知らせる。②学校から在学証明書・教科用図書給与証明書を受け取る。道幅、エレベーターの有無、間取り、収納スペース、ガスの種類、駐車場、駐輪場など。各市区町村の窓口に電話またはインターネットで申込みし、引取りを予約。エアコン、テレビ(プロジェクションテレビを除く)、冷蔵庫、冷凍庫、洗濯機、衣類乾燥機は原則購入した店に処分依頼。お世話になった友人・知人に引越しのお知らせをしましょう。本ガイドブック31 ~34ページを参考に、できるところから少しずつ始めましょう。備 考 郵便局の窓口にある転送届に必要事項を記入して投函、またはインターネットで転送の手続き。備 考 市区町村役所へ印鑑を持参し、転出証明書の発行手続き。国民健康保険、老齢年金、乳児医療、老人医療、児童手当、印鑑登録廃止等の手続きを同時に行うと便利。各電力会社へ電話あるいはインターネットで移転手続き。料金の精算は、引越当日に係員が集金、口座振替・クレジットカード、新居へ請求書送付のいずれか。各ガス会社へ電話あるいはインターネットで閉栓作業依頼(場合により作業時立会いが必要)。料金の精算は、閉栓作業時に係員が集金、口座振替、新居へ請求書送付のいずれか。また、新居のガス会社に開栓の予約。水道局、または市区町村役所の水道課に電話あるいはインターネットで使用停止手続き。料金の精算は、引越当日に係員が集金、口座振替、新居へ請求書送付のいずれか。通帳・届出印を持参、または郵送、インターネットで住所変更の手続き。クレジットカード会社、保険会社への連絡もお忘れなく。本ガイドブック50・51ぺージのハガキに必要事項をご記入・捺印のうえ、投函。印鑑を持参し保健所へ届出。この他にも定期的に購入しているものがないか確認して、早めに連絡。プロバイダーへ連絡し、移設の手続き。固定電話から116へ電話、またはインターネットで手続き。3~4月頃は、電話の移転や新設が多いため少なくとも2週間以上前に要連絡。本ガイドブック35ページを参考にご準備ください。申込~引越前日まで 引越時には多くの手続きが必要です。このチェックリストを使用して、一つひとつチェックしながら確実に済ませてしまいましょう!忘れずにチェック しましょう!引越手続きチェックリスト

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