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海上輸送事例

海上を利用した輸送は荷傷みが少なく、安全性の高いサービスを提供できることから、取扱品目も紙や飲料、建材と いった従来のものから農産物や精密機械などへ大きく拡がっています。また、海上輸送は、ローコストで大量の貨物を長距離輸送できる環境に優しい輸送手段 で、モーダルシフトの強力な推進役を担っています。

札幌CFS

通称、札幌港と呼ばれる、石狩湾新港は札幌市まで約15キロと至近距離に位置しております。恵まれた立地環境は物流コストの削減などのメリットを提供します。

新潟・直江津港発着の国際輸送

金沢港を利用した中国・韓国向け輸送と、名古屋港を利用した海外輸送をご提供します。複数の港を使い分けて利用しても、当社手配による輸送により、発着一環で高品質なサービスをご提供いたします。

北陸発の国際海上輸送

金沢港利用の混載輸出サービス(釜山、上海、大連、青島)と、名古屋港発海上混載輸出サービスを利用することで、全世界へリーズナブルで輸出可能となりました。金沢港からの韓国週5便、中国1便のサービスと石川から名古屋港をミルクラン便で結んだコストをセーブをした輸送をご提案いたします。

宇野港発の国内海上輸送

東京港および千葉港向けにRORO船による海上輸送を行います。船舶の大型化(20tトレーラを160台積載)と高速化(最高速力23ノット)によって、低コスト輸送を実現します。

博多港発の「博多クロスサービス」

博多港は、世界第3位の海上コンテナ取り扱いを誇る「上海」、アジアの一大ハブ港「釜山」、そして、東京と沖縄の中心に位置しており、機能性に優れた高速RO-RO船による「高速・定時制」「多頻度」「機動力」に富んだ物流サービスを実現します。

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