日本通運

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チーム紹介

日本通運 柔道部About Us

部訓

REMIND~リマインド~

R Respect「敬意」 敬意を忘れない
E Effort「努力」 努力を惜しまない
M Manners「礼節」 礼節を重んじる
I Independence「自立」 自ら考え行動する
N Nobility「高潔」 尊敬される存在になる
D Dignity「品格」 日通社員としての品格を持つ

創部

昭和51年 日本通運柔道部

設立

平成13年 日通柔道倶楽部(柔道部支援団体)

監督

山脇 悟

柔道部の歩み

全日本実業柔道団体対抗大会

第29回(昭和54年)
第1部 3位
第32回(昭和57年)
第2部 2位
第33回(昭和58年)
第1部 3位
第41回(平成03年)
第2部 優勝
第52回(平成14年)
第3部 3位
第57回(平成19年)
第2部 3位
第59回(平成21年)
第2部 準優勝
第60回(平成22年)
第2部 準優勝
第64回(平成26年)
第2部 3位
第67回(平成27年)
第2部 3位
第70回 (令和2年)
中止

東日本実業柔道団体対抗大会

第16回(昭和54年)
第1部 3位(2チーム)
第17回(昭和55年)
第2部 優勝、3位
第18回(昭和56年)
第1部 3位
第19回(昭和57年)
第3部 3位
第20回(昭和58年)
第2部 優勝、3位・第3部 優勝
第21回(昭和59年)
第2部 優勝
第22回(昭和60年)
第1部 3位
第23回(昭和61年)
第2部 優勝、3位
第26回(平成元年)
第2部 3位・第3部 優勝
第29回(平成04年)
第2部 3位
第33回(平成08年)
第3部 3位
第36回(平成11年)
第1部 優勝
第38回(平成13年)
第2部 3位
第40回(平成15年)
第2部 3位・第3部 3位
第41回(平成16年)
第2部 3位
第42回(平成17年)
第3部 優勝
第43回(平成18年)
第2部 3位・第3部 3位
第44回(平成19年)
第1部 3位
第45回(平成20年)
第3部 優勝、3位
第46回(平成21年)
第2部 3位(2チーム)・第3部 準優勝
第50回(平成25年)
第2部 3位
第52回(平成27年)
第3部 3位
第53回(平成28年)
第3部 3位
第54回(平成29年)
第3部 3位
第55回(平成30年)
第2部 準優勝
第56回(平成31年)
第2部 準優勝・第3部 準優勝
第57回(令和2年)
中止

東京実業柔道団体対抗大会

第33回(昭和54年)
第2部 3位
第34回(昭和55年)
第1部 3位・第3部 準優勝
第35回(昭和56年)
第1部 3位・第2部 準優勝・第3部 優勝
第36回(昭和57年)
第2部 優勝、準優勝・第3部 優勝
第37回(昭和58年)
第1部 準優勝・第2部 優勝・第3部 優勝
第38回(昭和59年)
第1部 準優勝・第2部 優勝、3位・第3部 優勝
第39回(昭和60年)
第1部 3位・第2部 優勝、準優勝・第3部 3位
第40回(昭和61年)
第1部 3位・第2部 3位・第3部 優勝
第41回(昭和62年)
第2部 3位・第3部 準優勝
第42回(昭和63年)
第2部 3位・第3部 優勝
第43回(平成元年)
第3部 優勝
第44回(平成02年)
第1部 3位・第2部 優勝、準優勝
第45回(平成03年)
第1部 優勝・第2部 3位
第46回(平成04年)
第2部 優勝
第48回(平成06年)
第1部 優勝・第2部 3位
第49回(平成07年)
第1部 準優勝
第53回(平成11年)
第2部 3位
第54回(平成12年)
第3部 3位
第55回(平成13年)
第2部 3位
第56回(平成14年)
第2部 3位
第58回(平成16年)
第2部 優勝・第3部 優勝
第59回(平成17年)
第2部 優勝・第3部 3位
第60回(平成18年)
第2部 優勝
第61回(平成19年)
第1部 3位・第2部 3位
第62回(平成20年)
第1部 3位・第3部 優勝
第63回(平成21年)
第1部 3位・第2部 準優勝・第3部 準優勝
第64回(平成22年)
第2部 3位
第65回(平成23年)
第2部 3位
第66回(平成24年)
第2部 3位・第3部 3位
第67回(平成25年)
第1部 3位・第2部 3位・第3部 3位
第68回(平成26年)
第2部 3位
第69回(平成27年)
第2部 準優勝・第3部 3位
第70回(平成28年)
第2部 準優勝
第71回(平成29年)
第2部 3位・第3部 準優勝
第72回(平成30年)
第1部 3位・第2部 3位・第3部 優勝
第73回(平成31年)
第2部 準優勝・第3部 3位
第74回(令和2年)
中止

全日本実業柔道個人選手権大会

第10回(昭和55年)
22歳未満  3位 西村 和憲
第14回(昭和59年)
22歳未満  3位 原田 裕一
第20回(平成02年)
71kg以下級 3位 山脇 悟
第22回(平成04年)
71kg以下級 3位 山脇 悟
第34回(平成16年)
22歳未満  3位 丸峯 龍勝
第50回(令和2年)
中止

講道館杯日本体重別柔道選手権大会

平成2、3、5年
71kg以下級 出場 山脇 悟
平成26年11月
66kg以下級 出場 宮崎 廉
平成27年11月
66kg以下級 出場 宮崎 廉
平成28年11月
66kg以下級 出場 宮崎 廉
平成29年11月
81kg以下級 出場 手塚 海

全日本選抜柔道体重別選手権大会

平成26年4月
-66kg級 出場 宮崎 廉

柔道グランプリ・アスタナ(カザフスタン)

平成26年10月
-66kg級 3位 宮崎 廉

その他

昭和63年
全日本実業柔道団体対抗大会(二部降格)
平成3年
全日本実業柔道団体対抗大会(二部優勝、一部昇格)
平成4年
全日本実業柔道団体対抗大会(二部降格)
平成19年
全日本実業柔道団体対抗大会(二部3位 一部昇格)
平成21年
全日本実業柔道団体対抗大会(二部 準優勝 一部昇格)
平成22年
全日本実業柔道団体対抗大会(二部 準優勝 一部昇格)
平成23年
全日本実業柔道団体対抗大会(一部残留)
平成24年
全日本実業柔道団体対抗大会(二部降格)
平成26年
全日本実業柔道団体対抗大会(二部 3位 一部昇格)
平成27年
全日本実業柔道団体対抗大会(二部降格)
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