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海外物流センター(海外倉庫)ネットワーク

日本通運は日本国内のみならず世界でもトップレベルの倉庫面積とネットワークを保有しています。

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海外展開地域

海外物流センター(海外倉庫)サービスキーワード

以下の機能を持った拠点を多数保有しています。詳しくは各拠点までお問い合わせください。

  • クロスドック
  • ハブ
  • PO / SO管理
  • 在庫管理、可視性、追跡および計画
  • ラベルとソート
  • テスト/品質管理
  • キッティング
  • 非居住者在庫
  • VMI
  • JIT納入
  • キャッシュフロー改善
  • 管制塔
  • ピッキング
  • インバウンド
  • アウトバウンド
  • SCM
  • 3PL
  • フルフィルメント
  • 倉庫流通
  • サプライチェーン
  • VAS
  • 付加価値サービス

ピックアップ拠点

台湾

台南倉庫

NX臺灣國際物流股份有限公司は、台湾南部の台南市に所在する日系物流事業者として初となる自社オペレーション倉庫において、今年の2月に保税認証を取得し、7月11日に、拡大する半導体関連の需要に対応する空調施設を新設しました。

アメリカ

ハンツビルロジスティクスセンター2

新倉庫では、主に日本やメキシコから届いた自動車部品を仕分けし、サプライヤー30社以上に対して供給を行います。また、部材メーカーや商社などのお客様の商品を保管し、自動車メーカー、およびサプライヤーへの供給も予定しています。

ベルギー

ゲンク・ロジスティクスセンター

欧州ではeコマース市場の伸長に伴い、アパレル産業のお客様を中心にDC拠点の再配置、集約、増設の動きが高まっております。当社は、ベルギー東部のゲンク・グリーンロジスティクスパーク内に国内4番目の拠点となるゲンク・ロジスティクスセンターを開設し、4月25日より営業を開始しました。

海外物流センター(海外倉庫)ネットワークに関するお問い合わせ

日本通運が提供する商品・サービスに関する、お問い合わせ・ご意見をお受けしております。